越境EC・海外向けネットショップ構築

越境EC・海外向けネットショップ構築|海外向けネットショップ、構築します(世界地図と光の線、各国の国旗が並ぶ地球)
越境EC・海外向けネットショップ構築|海外向けネットショップ、構築します(世界地図と光の線、各国の国旗が並ぶ地球)

最大15言語と多通貨に対応した海外向けネットショップを、商材に合う方式で構築する

海外から問い合わせが来ても対応しきれていない状態から、言語と通貨と決済と送料が海外の買い物客に合わせて整い、そのまま注文を受けられる状態になります。

ご相談だけでも構いません。内容を伺ってからお見積りします。

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こんな状態を解消します

  • 国内市場の伸びが頭打ちになり、販路を海外へ広げたいと考えている
  • 海外から問い合わせが来ているのに、対応しきれていない
  • 多言語と多通貨で店を回していく作業を、任せられる相手がいない
  • 海外の買い物客が使う決済手段を用意できていない
  • 国や地域によって送料が違うのに、計算する仕組みがない

できること

  • 最大15言語に対応し、日本語、英語、中国語、韓国語、ドイツ語、フランス語などで表示する
  • 商品の金額を米ドル、ユーロ、人民元、韓国ウォンなど各国の通貨で表示できるようにする
  • 海外の買い物客が使える決済手段を導入する
  • 国と地域ごとに送料を計算する仕組みを組み込む
  • 海外の仕入先から商品データを取り込めるようにする
  • 言語ごとに多言語SEOの設定を行う

導入後に得られること

  • 最大15言語で商品を見てもらえるようになり、国内以外の客層に届く
  • 海外の買い物客が、自国の通貨で表示された金額のまま判断できる
  • 海外で使われている決済手段が用意され、支払い方法が合わずに買えないという状態を避けられる
  • 国と地域ごとの送料が自動で算出されるようになる
  • 海外の仕入先の商品データを取り込めるので、商品を並べる作業が軽くなる

他社との違い

  • 日本語サイトの翻訳にとどめず、多通貨表示、海外決済、国と地域別の送料まで含めて構築する
  • 構築方式を1つに固定せず、WooCommerce、Next.js、フルカスタム開発の3通りから選ぶ
  • 最大15言語までの多言語SEOを、構築の段階から設定する
  • 税や関税、規制の判断は専門家に確認していただく前提で、担当する範囲を最初に示す

こんな場面でご依頼いただきます

  • 国内が頭打ちで海外へ売り先を広げたいとき
  • 海外からの問い合わせに応えられていないとき
  • 多言語と多通貨のショップを新しく作るとき
  • 国や地域別の送料計算が必要なとき
  • 海外の仕入先の商品データを取り込みたいとき

料金について

料金は、対応する範囲と規模によって変わるため、内容を伺ってからお見積りします。ご相談とお見積りは無料です。「何を頼めばよいか分からない」という段階でも構いません。

ご相談だけでも構いません。内容を伺ってからお見積りします。

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