








Next.jsとヘッドレスCMSで、表示速度とセキュリティを見据えたサイトを新しく構築する
WordPressの表示速度とセキュリティ管理に不安を抱えた状態から、SSGとISRで速度を優先した構成になり、Reactをベースに拡張していけるサイトを持つ状態になります。
こんな状態を解消します
- メディアやブログの表示が遅く、速度を改善したいと考えている
- WordPressを使い続けるうえで、セキュリティの管理に不安がある
- Reactをベースに拡張できる構成へ移りたいが、着手できていない
- 画像が最適化されておらず、表示が重くなっている
- 言語を増やしたいが、いまの構成では多言語に広げにくい
できること
- Next.jsとヘッドレスCMSのStrapiを組み合わせて構築する
- 設計、フロントエンド開発、バックエンド開発、デプロイ設定までを担当する
- SSGとISRを実装し、表示速度を優先した配信の形にする
- 最大15言語までの多言語サイトに対応する
- CSPをはじめとするセキュリティ設定を行う
- Cloudinaryを使って画像を最適化する
導入後に得られること
- SSGとISRにより、表示速度を優先した構成でサイトを公開できる
- WordPressの管理を前提としない構成になり、CSPを含むセキュリティ設定が実装された状態になる
- Reactベースなので、公開した後も機能を足していける
- 最大15言語までの多言語サイトを持てる
- Cloudinaryで画像が最適化され、重い画像のまま配信されなくなる
他社との違い
- WordPressを前提にせず、Next.jsとヘッドレスCMSのStrapiで構成する
- SSGとISR、CSPによるセキュリティ設定、Cloudinaryでの画像最適化を構築の時点で組み込む
- 最大15言語までの多言語対応を、後付けではなく設計の段階から含められる
- 配置先はVercelやRenderといったPaaSに限り、レンタルサーバーには設置しない
こんな場面でご依頼いただきます
- メディアやブログの表示速度を上げたいとき
- WordPressの管理から離れた構成にしたいとき
- Reactで拡張できるサイトを新しく作るとき
- 多言語のサイトを新しく立ち上げるとき
- いまのサイトをモダンな構成へ作り直すとき
料金について
料金は、対応する範囲と規模によって変わるため、内容を伺ってからお見積りします。ご相談とお見積りは無料です。「何を頼めばよいか分からない」という段階でも構いません。



