









認証から依存パッケージまで診断し、危険度と改善手順を報告書にまとめ、修正まで担当する
どこに問題があるのか分からないままサイトを動かしている状態から、危険度の順に整理された問題点と直し方が手元にあり、修正まで進められる状態になります。
こんな状態を解消します
- 問題が残っているのかどうか分からないまま、サイトを動かし続けている
- 独自開発のシステムなので、どこに穴があるのか社内で判断できない
- 依存パッケージの脆弱性まで手が回っていない
- 認証やセッションの実装が正しいのか、確かめたことがない
- 気になっている箇所はあるが、何をどう調べればよいのか分からない
できること
- 認証と認可、セッションの扱いに問題がないかを点検する
- データや機密情報が外部から読み取れる状態になっていないかを調べる
- APIと通信、各種の設定に問題がないかを確認する
- 使用している依存パッケージに既知の脆弱性がないかを調べる
- 見つかった問題点を、危険度の高、中、低に分けて整理した報告書として渡す
- 問題ごとに、どう直すのかという具体的な改善手順を示す
導入後に得られること
- どこに問題があるのかが、危険度の高、中、低で並んだ状態で分かる
- 直し方が具体的な手順で示されるので、どこから着手すべきかを社内で判断できる
- 希望すれば修正と対策の実施まで任せられ、報告書を受け取っただけで止まらない
- 認証や認可、セッションといった外から見えない部分まで点検される
- 依存パッケージの既知の脆弱性が洗い出され、更新を判断する材料になる
他社との違い
- 見つかった問題を並べるだけにせず、危険度の高、中、低で優先順位が付いた形で渡す
- 報告書の提出で終わりにせず、希望があれば修正と対策の実施まで担当する
- 一般的なWebサイトだけでなく、Next.jsなどのモダンなWebアプリと独自開発のシステムも対象にする
- 依頼者本人に所有権または管理権限があるサイトだけを診断し、権限のない対象は扱わない
こんな場面でご依頼いただきます
- 独自開発のシステムの安全性を確かめたいとき
- 依存パッケージの脆弱性を洗い出したいとき
- 認証やセッションの実装を点検したいとき
- 過去に事故があり再発を防ぎたいとき
- 見つかった問題の修正まで任せたいとき
料金について
料金は、対応する範囲と規模によって変わるため、内容を伺ってからお見積りします。ご相談とお見積りは無料です。「何を頼めばよいか分からない」という段階でも構いません。


